ぷちダイアリー(たぶん本家)
最新の日記
2025-03-07 📅
2025-03-06 📅
無印良品のご飯 🔍 🔗
当たり外れがとても大きい。
今のところ、「ごはんにかける 牛すき煮」(終売してるっぽい)と、今日食べた「ぼっかけ飯」はまあ悪くはない。
ごろうさんは辛いカレーが食べられないけど、「国産りんごと野菜のカレー」も良かった。
ちなみに悪かったのは、カルボナーラとハンバーグ。
カルボナーラはなんか臭い。安いカルボナーラにあるけど…
ハンバーグはびっくりするほど小さいし、びっくりするほどモロモロしてる。
少なくともハンバーグは、イオンのチルドのほうが数千倍美味しい…
この先も無印のご飯系は、あまり期待しない程度で買おうかなと思う。
鉄道保安 🔍 🔗
また外れたね。「はやぶさ」と「こまち」。
こないだも東北新幹線で外れたよな?と思ったら、やっぱり合ってた。
しかも今回は上野~大宮という、JR東の全新幹線が集結してる一番邪魔なところで外れた。
連結器が外れると、機械的に非常ブレーキがかかって、自動的に止まるようになっている。
これは新幹線も在来線も一緒。JRも私鉄も一緒、のはず。
物理法則だったか、ロジックレベルで制御してるんだったか忘れたけれど、「連結器が外れた後ろの車両が勢い余って前の車両に追突する」は起きないようになっていたはず。
そのための非常ブレーキ。
今日の件は上野を出てすぐ&大宮まで駅間距離も近くてスピードは出せず、当時60km/h程度だったとのことなのでアレだけど、去年秋の件は高速運転中だったよね。
それでも追突はしないようになっている。
もっともこれは「連結器が外れる」という、本来あってはならないことが起きてしまったときの命綱。
鉄道は安全第一で作られていて、ひとつのアクシデントがあっても二重三重の防御機構で被害を最小限に食い止める仕組みになっている。
しかし「連結器が外れる」事態そのものがあってはならない。
今回も電気的指令が送られた(新幹線の連結は電気的に行われていて、盛岡で切り離し・連結をする際にオンオフしている)らしいけれど。
たとえば20km/h以上出ていたら、電気的指令が送られようとも、実際に連結器を緩めることなく指令をブロックするみたいな、そういう安全装置はあって然るべきだと思うんだけれど。
無かったんだよね。
うーん、正直いまのJR東には新幹線同士をくっつける技術がないから、くっつけずに走らせたらどうかね?っていう感じ…。
こういう件があるといつも、元鉄道関連会社の社員だった自分としては、鉄道の安全対策を踏みにじられてる感じがしてとてもイライラしてしまう。
鉄道はその気になれば1000人単位で人をころせるマシンだから、安全機構はめちゃくちゃあるんだけど、そもそも関わる人間が安全第一で考えて設計しないと成り立たないよね。
2025-03-05 📅
1カ月経過 🔍 🔗
なんと、この日記が始まって1カ月経った。
まさかここまで続くとは思わなかった。
適当にライトに書けるからかな?
続いてるのはいいことだと思うので、このまま続けようかとは思う。
にしてもいずれ、新ブログに引っ越したいところではあるが…
新ブログどうしよう 🔍 🔗
見ての通り、ごろうさんの思考はどうやら、1つのトピックについてを1行~数十行かけて考えるタイプらしい。
そしてそれは数日かけて、飛び飛びで産まれうる。
このブログを何日か見てもらえると、全く同じor意味としては同じな小トピックがいくつか見受けられると思う。
こういう分散を無くして、1つのトピックについてをタテに見れるようにしたい…
要は1日単位でも複数のレコードに分かれていて、そのレコード同士は見出しないしタグで紐づいている。
見る側は、日付単位で絞ることもできるし、タグ単位で絞ることもできる。
…みたいなシステムがあったらいいな。
無い気がする。作るしかないのか?
どうやって?
ChatGPTに聞きながら作ることに 🔍 🔗
もともと、このブログは最終的にはヘッドレスCMSを使ったSSGなブログにするつもりだったけれど、こういう形の投稿が続くと一覧性がめちゃくちゃ大事なことに気付いたので、一気に方向転換。
記事の内容をフェッチしてサーバーに貯めておいて、そのDBを検索してよしなに表示するスタイルに。
ということで、再びChatGPT先生に聞きながら構築を進めることに。
西友 🔍 🔗
今度はトライアルに売られるらしい。
奈良にもいくつかあるよね、トライアル。福岡のディスカウントストアらしい。
西友は昔は郡山駅前にあったけど、潰れちゃった。
あと祖母の家の近く、川西能勢口駅にもあったけど、半年前に潰れたらしい。
ウォルマートになったり楽天になったり色々売られ続けて、どうなるんだろうという感じではある。
そう考えると、西友から独り立ちして…立派になったよね、無印良品。
(無印の成り立ちは西友のプライベートブランド)
Python 🔍 🔗
ChatGPT先生がPythonでコードを書いてくれるので、久々にパソコンにインストールした。
そうしたら、コマンドラインでpythonが通らない。
何故かMicrosoft Storeが開いてしまう。
これが答えらしい。
MSはバカかな?いや、今に始まった話じゃないか…。
2025-03-04 📅
ポテチ 🔍 🔗
また小さくなるらしい。
カルビーのポテトチップス、見るたびに小さくなってて悲しい。
昔は今よりも安い値段で130gぐらいのポテチがあった気がするんだけど…
今やそのサイズはビッグパック扱いになっている……
世知辛いのう………
ちなみに一番好きなポテチはカルビーのポテトチップス。続いてギザギザポテト。
その次にチップスター。
味はうすしお。
庵点 🔍 🔗
いおりてん と読む。 〽 ←これ。
使い方は現代の♪と似ているらしい。
♪大胆不敵に ハイカラ革命
↑このポジション。ここから歌が始まるよという意味。
当時のことなので、歌というのは和歌だけれど。
そこから転じて色々あるらしくて。
1 鉤(かぎ。英語でいうフックに相当する、曲がった金属。鉤爪の由来。)にも見えるので、庵点を「鉤点(かぎてん)」ともいう。
→鉤点は和歌、すなわちうたう部分の冒頭に付くもの。また同様に和歌を引用したなら、その引用する部分の冒頭に付くもの。
→そこから記号が平易になった結果、鉤括弧(カギ括弧)の始まりのほう 「 になった。
…っていう説があるんだそうな。
2 和歌は批評されて世に出るもので、和歌として合格点に達していると判断されたときに庵点を打ったとのこと。
→庵点がついた場合、合格しているという意味なので、庵点を「合点(がてん)」ともいう。
→合格するということは、合点を打った側はそれに納得し、理解し、了承したということである。
→「合点がいく」という慣用句が生まれた。
…ガッテンしていただけましたか?
個人的には4へぇぐらいのガッテン度ではある。
ちなみに、「合点承知の助」は、「合点」に同じ意味の「承知」がくっついて「合点承知」となり、それだとなんとなく収まりが悪いから「合点承知の助」になった…らしいよ。
先に「承知」を「承知の助」としていて、頭に「合点」がくっついたというふうに、連結した順が逆という話もあるらしい。
どちらにせよ江戸っ子のハイカラなシャレなんだそうな。知らんがな。
あるある 🔍 🔗
店員(研修札つきの若者)「レジ袋はお入り用ですか」
ごろうさん「ください」
店員(レジを通しながら)「SMLいずれにしますか」
ごろうさん「(この量ならSしか使わないのでは…)Sで」
店員(レジを通しながら)「お支払い方法は」
ごろうさん「WAONで」
店員、端末操作
ごろうさん、読みとり
店員「お品ものです、ありがとうございました」
ごろうさん「あの、袋ください…」
店員「袋は有ry、あっ、お金いただいてる…あっ、すみません」(袋を取り出してそのまま渡す)
ごろうさん「すみませんややこしいこと言って(入れてくれへんのかい)」
手数多くてごめんね。