約46%のエンジニアリングリーダーが燃え尽きを経験──Coding Agentによって我々は何を得たか
2026年現在、基盤モデルの進化やツールの普及により、開発現場からAIが消えることは考えられない、不可逆の地点にまで到達している。この劇的な環境変化は、現場のエンジニアたちに思い...
https://codezine.jp/article/detail/24287
AI時代でエンジニアにもパラダイムシフトが起きたという話。
AIが量産したコードを人間がレビューするのは非効率で、AIにもある程度レビューをさせる方向に持っていきたいのは同意。
あとは人間がどこまで付いて来れるか、な気がする。
書かれてる通り、人間所有のプログラムとしてのクオリティゲートを用意することになるよね。
それと、ごろうさんはずっとプロフェッショナルではなく「ジェネラリスト」だと自認してきた。
プログラムのプロフェッショナルは今やもう立場がなくなったと思える。
そうなると「ジェネラリスト」が人間の職業としては求められていく気がする。
ごろうさんにとっては追い風でもあるし、逆にこのままいたら周りに追い越される側でもあるので、ジェネラリストとしてできることを増やしていきたいなあ。